ペンギンオヤジのB読書-2

ペンギンオヤジの読書と学びの記録

【誰かの心を動かす!ネットで文章を書く人は必読】「武器としての書く技術」

どうしたらネットで読まれる文章が書けるのか?テクニックも必要だけど、もっと大切なことがあった!ブログやnoteを書く人は必読の1冊です。

【混迷の時代でも生き抜く力!】「マーケット感覚を身につけよう」ちきりん:著

副業を始めたい!個人で稼ぎたいと!思ったときに大切な「マーケット感覚」について書かれた1冊です。著者はブロガーのちきりんさんです。日本だけでなく世界が大変な時代にもたくましく生き抜くために是非とも読んでおきたい1冊だと思います。

【マスコミ的正しさを疑え!】「「反権力」は正義ですか」飯田浩司:著

ニッポン放送のラジオパーソナリティである飯田浩司氏がマスコミ報道の現場で感じてることをまとめた1冊。 数々の現場で取材した現実と報道とのギャップに現在のマスコミの問題点を指摘するとともに読者にも情報との向き合い方を考えさせてくれる内容に仕上…

【咲けない時は根を降ろす時】「置かれた場所で咲きなさい」(渡辺和子:著)

自粛がつづいたり、病気の感染を心配をしたりで心が疲れている人に是非とも読んでほしい1冊をご紹介します。 「置かれた場所で咲きなさい」この本は私が抗がん剤治療と母の介護で心も体も疲れ切っていたときに立ち直らせてくれた1冊です。

【踊りながら書け!】「いますぐ書け、の文章法」堀井憲一郎:著

フリーライターの堀井憲一郎氏の「いますぐ書け、の文章法」をご紹介します。 この本はタイトルに「文章法」とありますが、文章を書くための具体的なノウハウの解説は少なめで、文章を書く前の意識の持ち方や考え方について著者の考え方をまとめた1冊という…

【これは使える!】「文芸オタクの私が教える バズる文章教室」三宅香帆:著

三宅香帆さんの著書「文芸オタクの私が教える バズる文章教室」の中からブログなどを書くときに「これは使える!」というものをいくつかご紹介します。

【文章を味わうフルコース!】「文芸オタクの私が教える バズる文章教室」三宅香帆-著

三宅香帆さんの「文芸オタクの私が教える バズる文章教室」をご紹介します。 本を読むときに、「あぁ、こういう読み方や楽しみ方があるのか」と気付かせてくれて、今まで以上に本を読むのが楽しくなる1冊だと感じました。

【私の書きたいことは・・・】「20歳の自分に受けさせたい文章講義」古賀史健-著

古賀史健氏の「20歳の自分に受けさせたい文章講義」の中から・文章は何のために書かれるのか?・文章で書き表した自分の「思い」や「主張」はどうやったら読み亭に届くのか?・読者を引き込むために必要なこと、そんなことを中心にご紹介します。

【ライティング】「20歳の自分に受けさせたい文章講義」古賀史健:著

古賀史健氏の「20歳の自分に受けさせたい文章講義」をご紹介します。 今回の記事では「文章を書こうとしても書けない!」「支離滅裂な文章になってしまう」「ムダに文章が長くなる」という私の悩みの解決に役に立った部分を紹介させてもらいました。

【ゆうこすスゲー!】「共感SNS 丸く尖る発信で仕事を創る」

元HKT48のアイドルで、現在はSNSで多くのフォロワーを持つ、ゆうこすこと菅本裕子さんの「共感SNS 丸く尖る発信で仕事を創る」をご紹介します。 著者の地頭の良さ、行動力、メンタルの強さを感じられる1冊です。twitter、インスタグラム、YouTubeなどの具体…